島根から未来を創る
エンジニアとしての挑戦
地元で働きながら、培った経験を活かせるフィールドを選択。
難しい課題も、ゼロから取り組むことで大きな自信へとつながりました。
人の役に立つ実感が、挑戦を続ける原動力になっています。
キグチテクニクスを選んだ決め手を教えてください。
もともとは東京で働いていたのですが、地元である島根に戻りたいと考えるようになり、Uターン転職を決意しました。
ちょうどそのタイミングで、今の会社で開発案件に携われるという話があり、地元に戻りながらこれまでの経験も活かせると思い、入社を決めました。
仕事のやりがいや面白さを感じるのはどんな時ですか?
やはり難易度の高い課題に取り組み、それを無事に解決できた時は大きな達成感があります。
また、対応した業務に対して「助かった」「ありがとう」と言ってもらえると、自分の仕事が役に立っていることを実感できて、やりがいを感じます。
これまでで一番印象に残っているエピソードを教えてください。
これまでで一番印象に残っているのは、ゼロからシステムを開発した経験です。
要件定義から設計・開発、テスト、運用開始まで、ほぼ一人で一貫して担当しました。
それぞれの工程については、過去にも経験がありましたが、すべてを通して一人で行ったのは初めてでした。
すべてを自分で組み立て、最後までやりきったことで、大きな自信に繋がりました。
今後の目標を教えてください。
これまでに培ってきた社内インフラの知識をさらに深め、より安定したシステム運用を実現していきたいと考えています。
また、IT分野は新しい技術が次々と生まれる世界なので、そうした変化に乗り遅れず、積極的に新しい技術を取り入れて試しながら、業務に活かしていきたいと思っています。
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8:20出社、メールチェック
タスク整理 -
9:00社内ネットワークの
点検やメンテナンス
対応、開発作業 -
12:00昼食
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13:00開発作業
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15:00社内からの問い合わせ対応(PCトラブル、
設定依頼など) -
16:00ドキュメント整理
次の日のタスク準備