“できる”と言ってくれる
仲間と未来を拓く
希望とは異なる営業部配属に不安もあったスタート。
しかし「君ならできる」という言葉と仲間の支えが、挑戦を後押ししました。
お客様と直接向き合い、信頼を築く中で、自分自身も大きく成長しています。
キグチテクニクスを選んだ決め手を教えてください。
私は就活の軸として、人々の生活の中に当たり前に存在していることの安全を守り仕事をしたいと考えておりました。 その考えにマッチする企業を何社か見学したり、インターンシップに参加したりする中で、最も印象の良かった会社がこのキグチテクニクスでした。 社員が皆、楽しそうに働かれている様子や、質問をするとすごくうれしそうに答えてくださる様子を見て、この会社であればのびのびと仕事ができ、その中でも自分がいち早く、大きく成長できると感じました。
入社時とくらべ成長を感じるところは?
お客様とコミュニケーションをとる中で、顔と顔を直接合わせてお話しすることの重要性に気づくことができました。 WEBでの会議や電話での会議もあるのですが、直接会う会議と比べると人柄の伝わる度合いも全然違います。 直接会ってお話しすると、表情の柔らかさや仕草等から、どんな人であるかが伝わるので、逆に自身の人柄を知ってもらう、相手にいい印象を与える機会でもあります。 笑顔で、相手の目を見て、素直に聞く姿勢を心掛けてコミュニケーションをすることを意識しており、少しずつできるようになったかなと感じます。
これまでで一番印象に残っているエピソードを教えてください。
配属のタイミングで営業部であることを告げられた時が最も印象に残っています。 もともと試験部への配属を希望していたのに加え、営業マンは向いていないと思っていたので、驚きと不安があったのを覚えています。 しかし、配属直後に、営業部の部課長の皆様から、「O君ならできる」とか、「責任をもってサポートする」という言葉をいただき、実際に手厚くサポートしていただきながら、私自身順調に成長していると思います。 今では営業部になってよかったと思うことも多くありますが、人生の中でも大きなターニングポイントとなる出来事だったように思います。
今後の目標を教えてください。
まずは自社のことをよく知ること、この業界に関する知識をつけることが目標です。 上司に示された目標として、ステップ1はお客様のお話を理解すること、ステップ2はお客様と対話できるようになること、ステップ3はお客様に提案できるようになること、があります。 1人立ちするために、ステップ2までのところをいち早くできるようになるための努力をしていこうと考えます。
-
8:20朝礼・
メールチェック -
9:00顧客訪問、WEB会議、展示会対応等
-
12:00昼食
-
12:45事務処理、
メールチェック -
13:00顧客訪問、WEB会議、展示会対応等
-
16:30事務処理、
メールチェック